んー、っていうか、、、「一般向け」にこんなに前もって、アップデートの告知があるって、、、ソニタブ&ペリタブとしては、異例な気がするんだけど。
それだけ、問題視されてるってことか?
ホームシアター情報誌「季刊ホームシアター」が、3月より、イエナカ・ライフスタイルマガジン「ホワイエ」に生まれ変わった。
その「ホワイエ」さんから、早速、取材が!
先日ご紹介した、わんこと暮らす二世帯住宅だ!
取材の様子を取材させてもらった^^
火曜日は定休日なもんで。
全くネットチェックしてなかったら、、、いきなり、Xperia Zに、アップデートの表示が出てて、驚いた^^;
↑毎日更新の第一歩はこのブログ記事から・・・。
こちらのブログを見て頂いている皆様、公式ホームページ内に、本家ブログこと「店長のつぶやき日記ハイパぁ。。。」があることはご存知ですよね?
その本家ブログ、毎日更新をはじめてから、昨日で丸7年。本日より、8年目突入!
飽きっぽい性格だということをよくご存知の近しい人達は、おそらく、、、奇跡がずっと続いてると思っているに違いないっ!
フィッティングチェックのお話し。
10,000mAhのモバイルブースター「CP-F10LSAVP」を収納するケースを探す・・・。
ブログタイトルの通り。
もう、ほんと、huluさん、嫌がらせなのか、ドコモとの大人の事情なのか、、、なにかしらないけど、ドコモ版は対応して、WiFi版は非対応って、おかしすぎでしょ?hulu再生に関して言えば、どっちも一緒ハード構成でしょ?まじで、さっさと対応しておくれ;
さて、、、それまでの間、、、あーだこーだしながら、結局、こんなやり方でhuluを視聴してる毎日。。。
季節ごとに発売されてる、ソニーストア限定のキーボードウェア。
しかも、数量限定!そのせいか、毎回お買い上げのお客様も。
今回は、「この使いやすさは宇宙だ!」ていうキャッチフレーズ付きの「銀河」。Win8が使いやすくなるような工夫もあり。
やっと来たねぇ!
どう考えても、取付マウントのラインナップが少なすぎて、、、売れてる台数を考えるとフシギでフシギで。。。
わんこ用、サーフボード用、手首用、3軸回転自由雲台、クリップタイプと、一挙5種類のマウント。
「浮き」、スケルトンケース、セミハードケースの、3種類のアクセサリー。
ちょっと意表をつかれた。
このタイミングで、ウォークマン用のデザインステッカーなるものが発売になるとは。しかも、、、ついつい衝動買いしてしまう価格の1,000円切り!
もちろん、ソニーストアでのお買い物は送料かからないから、まさに、お手軽!
10,000mAhな超筋肉モバブー「CP-F10LSAVP」、当店店頭に入荷!
7,000mAhと比較してみたり。
↑このマイクロソフトのサポートページは見て、文面から相当やばそうな気がして。
ブルースクリーンになったりもするそうな。
っていうか、、、こんな告知だけでいいんだろうか>マイクロソフトさん
3年目にして、はじめて、完全晴天に!
前日の公式練習走行時も、好タイムをたたき出し、むふふだった、店長野田。
念願のファイナリストになり得たのか?!
3年目にして、ついに、、、ついに、、、前日の公式練習日にあたる、本日、、、晴れた!!!
開催場所となる、聖地京商サーキットは、当然、我々バンナイズコールレーシングチームにとってはアウェイとなるわけで。前日の練習が大きく結果に影響するはず。ってことで、晴れた今日は、がっつり走り込んだわけだ!
↑勢い余って、ポチッといった、ブツたち。。。
一番のお目当ては、センターに陣取ってる、
「SPIGEN SGP Sony Xperia Z SO-02E シュタインハイル GLAS.t SLIM リアル スクリーン プロテクター」
だっ!!!カッチカチの強化ガラスを0.26mmの薄さに仕上げた、フィルムタイプ。
期待の、HT-CT260の上位モデル=「HT-CT660」、6月1日発売を前に、ソニーストアにて先行予約販売が開始された。
本日より、当店店頭にて、Xperia Tablet Z、展示開始しました。
発売解禁は、明日です。ご予約の方々(←すでに全員の方に連絡済みだけど)、明日以降、ご来店くださいませ。
さて、、、まずは、開梱して、電源入れるのは後回しで、アクセサリーのフィッティングの様子から。
お待たせしました!
ギルドデザイン製「ソリッドバンパー for Xperia Z」、発売決定!
発売開始は、「4月12日10時~ コールオンラインショップにて!
あの核爆発級スーパーヒットモデルとなっている「HT-CT260」の、上位モデル「HT-CT660」の登場だっ!
発売日は6月1日。ソニーストア価格で39,800円を予定。
CT260となにが違うのか?
ここが一番気になるところ。。。
話が難しくなる、業務用の話(XAVC)は置いといて。
いよいよ、我々一般ピーポーに直接関係する、「民生用フォーマット」が、あの超高精細映像フォーマット4k向けに登場!それが、、、
「XAVC S」
だ!
↑隠し撮り、、、っていうか、ボクシング観戦に没頭しすぎて撮影されてるのに気付かなかっただけ(笑)
ホームシアター、、、映画見るだけのもんじゃぁない。スポーツ観戦だって、でかい画面なら、そりゃぁ、臨場感、パネッス。もう、スペシャルリングサイドでかぶりつき状態で、観戦してる気分♪
店舗は生き物、展示は生き物。
ほんと、生きてるんす。
2年少々前、店舗全面リニューアルを行ったとき、、、うん、これだね!
って思った店内商品展示も、、、たしか、その1週間後には、すでに気に入らなくなっていじりはじめた。。。っていうくらい、生きてるんだよねぇ。っていうか、そうじゃないと、どんどん飽きられてしまうんだよねぇ。
なんで、Xperiaに、WMポートつけないんだ!!!!(←大声で叫んでる)
さて、、、今日は、相変わらず、名前からはどんなシロモノか想像しづらい「マルチコネクトコンポ」が3機種発表。
そして、個人的にも、相当いいセンいってると思ふ、「ほぼ時計」なドックスピーカーが登場。さらに、ウォークマンのWMポート用としてすでに発売中の2機種が、iPhone5以降の端子=Lightning搭載モデルとしてラインナップ追加。
なかなか、賑やかなオーディオカテゴリー。。。
↑当店店頭にて、本日より、「店長野田による、動作確認済み」ケーブル、発売開始。
では、、、その2種類のケーブルについて、注意点含めてレビュー!
・MHL HDMI変換ケーブル
・MicroUSB-USB変換ホストケーブル
↑なんか、知ってる人でも、なんか、ビミョーによくわからないというか、誤解しているところもあるらしく。ドコモ版Xperia Tablet Zが発売以降、毎週末、必死にご説明している店長野田。。。ほんと、わかりづらい。。。
ここ数年、、、かなり斬新なデザインのヘッドホンが人気となっているが。
↑ソニーから発売される、このヘッドホンも、その斬新な部類に入るよね?
個性的な製品ってことで、発表時より、話題になってたこの2アイテムが、
本日より、ソニーストアにて、先行予約販売が開始となった。
Xperia Tablet Z用薄型キャリングケース/横型 VC068-00-SO03E~
(内部保護素材:Wポリメッシュ/ぬめ革ストッパー付き)5,880円(税込)
圧倒的に薄い、Xperia Tablet Z。なんと、兄弟機の「スマホ Xperia Z」よりも薄いという、そのボディ。やはり、ケースも薄くないと、せっかくの極薄ボディが台無しに。
「Xperia Tablet Z用薄型キャリングケース」は、バンナイズ定番中の定番のデザイン。VAIOノートをはじめ、各種タブレット用にも採用されており、まちがいない!
がっちりとXperia Tablet Zを衝撃からガードしてくれつつも、本体の薄さをじゃましないほどの薄型デザイン。そのまま持ち歩くもよし、バッグの中へポンと放り込みインナーケースとして使うもよし。。。