
HDDオーディオの「HAP-Z1ES、HAP-S1」アップデートが公開された。
アップデート内容は、両機種ほぼ同一。

HDDオーディオの「HAP-Z1ES、HAP-S1」アップデートが公開された。
アップデート内容は、両機種ほぼ同一。

コンパクトオーディオシステム CAS-1(ホワイト/ブラック)ソニーストア価格79,880円+税
こういうのを待ってたんだ!っていう人多いはず!
がっつりオーディオもいいけど、「お一人様オーディオ」の結構いい音するやつ。
ハイレゾ再生は当たり前として、PC、スマホとUSBで接続して音楽再生したり、、、もっと手軽に、Bluetoothで飛ばして音楽再生したり。

本日15時、ソニーより、CMT-SX7の使用中止をお願いする内容の告知があった。
対象製品をお持ちのお客様には、安全のため電源プラグをコンセントから抜き、ご使用を中止下さいますようお願い申し上げます。
とのこと。

店長野田愛用の、「XBA-A3」。
実は、イヤーピースは、付属のモノ、、、っていうか、ソニー製のものを使用していない。
使用しているのは、イヤホン好きなら知ってると思う、「Comply(コンプライ)」社のもの。。。

Smart Bluetoothスピーカー BSP60 7月11日発売予定 ソニーストア価格37,880円+税
ちょっと意外。Xperiaストアと、ケータイキャリアだけで販売するのかと思いきや、本日13時、フツーにソニーストアで先行予約販売が開始された!
しかも、、、AV10%OFFクーポンが使えちゃう!!!!

新アクティブスピーカーシリーズ中、、、X77、X88、X99は、ネットワーク対応により、ヒジョーに面白い使い勝手で、音楽ライフががらっと変化してしまうことまちがいなし。
ただ、、、最低限のことを理解しておかないと、ヘタすると食わず嫌いで、ネットワーク機能と聴くと、鳥肌。なんてもったいないことになってしまう。
では、楽しんでみよー。

SRS-X88 ソニーストア価格45,880円+税
前モデルでは、X7の上位がX9。そして、ハイレゾ対応はX9のみ。
ということで、世界で最もハイレゾに力を入れているソニーとしては、新アクティブスピーカーラインナップにおいて、ハイレゾ拡充ってことで、新たに、X88を投入?とまぁ、勝手に想像してたりする。
ということで、完全な新モデルということで登場の、X88。ハイレゾ対応が欲しいけど、X9はちょっと高くて。そんな人を狙ってか、X9よりは少しお安い価格設定。その分、新型X99は、さらに、X9を上回るスペックと価格で登場と。ソニーさん、商売お上手♪
さて、そんなX88、早速みていこー

SRS-X77 ソニーストア価格34,880円+税
シリーズ中、唯一の、ネットワーク対応かつバッテリー駆動可能な、X77。
とはいえ、ネットワーク機能OFFで10時間、オンで3時間のバッテリーライフと、極端なので、少し注意が必要かも。
音質面では、下位モデルのX55と構成はウーハー+フルレンジ×2と同じながら、大口径化(ウーハー58→62mm、フルレンジ38→46mm)することで、さらに向上しているのもポイント。
SRS-X55 ソニーストア価格24,880円+税
ケータイハンズフリー対応、非ネットワークタイプの、最上位モデルにあたる。
このモデル含めて、上位モデルから、ウーハー搭載となるため、低音の表現力ががらっと変わる。。。

SRS-X33 ソニーストア価格16,880円+税
シリーズ中、店長野田的イチオシなのが、このX33。とにかく、デキがいい。
特に、LDAC対応の、ウォークマンA、Xperia Z4シリーズを持ってるなら、是非、1台、オトモに迎えてあげて欲しい逸品なのだ。

SRS-X99 ソニーストア価格71,880円+税
SRS-X88 ソニーストア価格45,880円+税
SRS-X77 ソニーストア価格34,880円+税
SRS-X55 ソニーストア価格24,880円+税
SRS-X33 ソニーストア価格16,880円+税
SRS-X11 ソニーストア価格8,880円+税
一足早く発表発売された、SRS-X11に続き、上位モデル5機種がラインナップに追加された。これで、ソニーの新アクティブスピーカーラインナップはなんと6機種。
「どれがどうなのかわかりづらくて、選べない」
と、店頭でもお客様が頭悩ませてる姿をよく見かける。
それもそのはず、単純に、価格と音質が違うだけじゃなく、
WiFi、USB、バッテリーなどなど・・・。
どれもそれぞれ特長があり、「どういう使い方をしたいか」をよく考えてから選ばないと、悲しいことに。
ってことで、当店店頭に、全機種展示を開始したこともあり、じっくりと実機をさわりつつ、それぞれの違いを含めてレビューしていく。
まずは、、、全機種まとめての「まとめ編」として、各機種の違いを中心に見ていく。。。
最初に見たとき、フツーのLED電球と思い込んでて。あぁあ、ソニーさん、とうとう白物家電に手を出しちゃうのか。やっちゃったかぁ・・・。なんて思ってしまうのも当然。↑このカップルの写真。まさか、ソニー製品が写ってるとは想像もしない。
LED電球に、Bluetoothスピーカーを内蔵した、その名も、
「LED電球スピーカー(公式ページにも記載)」
そのまんまの製品名^^;
ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-X11 ソニーストア価格8,880円+税
まんまるいやつは、、、、転がるからちょっとね・・・。
そんな方におすすめな、決して転がることのない、ワイヤレススピーカー登場!
本日、2015年2月27日(金)11時 ~、ソニーストアにて、以下製品たちが、一斉に値下げとなった。
BRAVIA 9モデル
ハンディカム 2モデル
ワイヤレスアクティブスピーカー 1モデル
年度末決算による値下げなのか、、、
新製品が控えての値下げなのか、、、
いずれにせよ、、、お買い得感♪
では、、、以下、一覧にしてあるので、興味ある方どうぞ。。。
ポータブルヘッドホンアンプPHA-1A ソニーストア価格29,500円(税別)
ソニーのポタアン初代となるPHA-1。その性能を引き継ぎながら、アナログ接続やDSDを非対応とすることで、グググググッと小型化したのが、PHA-1A。
サイズだけでなく、デザイン的にもライトな印象でまさに、ウォークマンAに最適だ。
●SRS-X11 2月21日発売 ソニーストア価格円8,800+税
ブラック/ホワイト/レッド/ブルー/ピンク
幅61mm×高さ61mm×奥行61㎜
SRS-BTV5の後継機種(SRS-X1は継続)
●SRS-X33 3月14日発売 ソニーストア価格16,880円+税
ブラック/ホワイト/レッド/ブルー
幅185mm×高さ60mm×奥行59㎜
SRS-X3の後継機種
●SRS-X55 2月21日発売 ソニーストア価格24,800円+税
ブラック/ホワイト
幅221㎜×高さ118mm×奥行51㎜
SRS-X5の後継機種
バッテリー搭載のBluetoothワイヤレスポータブルスピーカー3機種が発表となった。いずれもNFC対応、防水非対応。
この度は、一部のDSD楽曲が再生できない場合があることを確認し、販売を一旦停止しておりましたが、
原因の特定および対応が完了しましたので、本日より販売を再開いたしました。
お客さまには大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
現在は、修正をおこないましたので、
既にDSD楽曲をご購入頂いていたお客様にはお手数をお掛けいたしますが、
購入履歴より再ダウンロードをお願いいたします。
ソニー製品初のバランス対応製品群(ヘッドホン、ポタアンなど)が発売されてから、約3ヶ月。当店店頭でも、玄人じゃない方々の「バランス」への関心が、ずいぶん、高まってきてると実感。
ということで、当初は、玄人さんだけが対象かと思い、釈迦に説法は不要と、バランスについては、当ブログでは触れてなかったけど。今の状況をふまえて、、、今回、初心者さんに向けて、ヘッドホンでいう、バランスとはなにかを、解説してみることにした。。。とはいえ、内容が内容なだけに、結構な長文だし、何度も何度も読み返さないと難しいと思うので、ゴカンベンを。