2013年6月11日火曜日

VAIO Pro13、Pro11 先行予約販売開始から一夜明けて、人気カスタムチェック!

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今日のブログは、、、Pro13、Pro11詳細について、、、じゃなくて、、、
「当店実績にもとづく、、、Pro13、Pro11 人気カスタムチェック!」
をお届け!
予想外のことが起き、、、まずは、詳細よりもこっちだろうと。

2013年6月10日月曜日

奇跡の色を身にまとった「VAIO red edition」。ここから、生まれる、すべての体験を、あなたに。

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VAIO | red editionは、塗装を丁寧に重ね、手磨きで光沢を施し、美しい輝きと深みのある色を実現した特別な色のVAIOです。仕上げにUVコーティングを施し、耐久性の向上に加えて色味を明るく見せています。また、VAIO | red edition購入者には、訪問してお客様のPC設定を代行したり、PCの設定や使い方等のご質問にお答えするサービスも、サービス対応時間帯を拡大して提供します。

↑プレスリリースより。。。
通常の、カラーバリエーションとは、全く異なるモノってのが、この文面からよくわかる。。。
当店店頭展示の際も、全く別の扱いをさせてもらうつもり。
従来であれば、、、VAIO Duo13の通常カラーの横に、カラバリを。VAIO Pro13の通常カラーの横に、カラバリを。
機種ごとに展示してたが。
今回は、通常カラーとは全く別の場所に、VAIO red edition専用コーナーを設けて、展示しちゃう。それくらい、特別なVAIO。
ぶっちゃけ、、、red editionと同スペックの通常カラーよりも、3万円少々お高くなる!!!(のちほど詳しく解説)
ただ、、、十分その価値ありと断言できる。もうね、すごいのよ。赤というか、redというか、、、あの独特の「赤っぽい色」のred editionってやつは。

VAIO 夏モデル第二弾!発表!!!red edition登場だっ!

ついに来た!
VAIO Duo13、Pro13、Pro11、、、日本発表だっ!
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海外発表されてたから、、、(当店ブログで概要紹介済み
と思ってたら、とんでもないサプライズが!!!
VAIO red edition
なんだと?!
物欲メーター、、、ビーーーーン(笑)
えーっと、落ち着け自分。。。

2013年6月9日日曜日

VAIO Pro11は、Tの後継ってことでOK?Pは?Xは?

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先日、当ブログでもご紹介した、VAIO 新3種。
話題性、注目度、、、それらが高い順に並べると、Duo13→Pro13→Pro11。
まぁ、順当なところか。
が、、、当店への問い合わせは、非常に、Pro11が多いわけだが・・・。

2013年6月8日土曜日

XperiaZ用完全無欠のスマートフォンケース 150 コンパクト (フラットポケット付き) に、新柄追加!

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XperiaZ用完全無欠のスマートフォンケース 150 コンパクト (フラットポケット付き) 固定位置調整式ストッパー デジタル迷彩グレー VC096-DIGI-GY 4,305円
説明しよう。デジタル迷彩とは・・・
この素材は、US ARMY アメリカ陸軍が実際に使っている旧ミルスペックの本物のデジタルカモフラージュの素材で、細かいドットによって模様を構成されたデジタル迷彩柄の素材なのだ!

2013年6月7日金曜日

6月25日、6.44インチXperia ZU(Togari)発表か?!

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本日の情報元は、こちら(VR-ZONE)
かなり以前より、6.44インチ大画面で、コードネーム「Togari」として、噂されていた、Xperiaが、、、どうやら、「Xperia ZU」という製品名になるそうな。。。
また、、、ドコモからの販売が噂されていたものの、それがお流れになったとかいう話も聞こえてきてる。。。

2013年6月6日木曜日

いまだ売れ続ける「HT-CT260」の、待望のHDMIモデル「HT-CT660」ガツンとレビュー!!!

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↑ソニーさん、CT260売れ過ぎちゃって調子乗って、、、CT660は梱包箱をカラーに?!
さぁ、やってきました。満を持しての登場。「HT-CT660」!!
あの、、、まだまだ現役機種にしてすでに「殿堂入り製品」と言える「HT-CT260」に、、、まさかの、上位モデル登場の噂が舞い込んだのが、4月。
そして、、、6月1日、、、いよいよ、HDMI対応の「HT-CT660」発売だっ!!!
改めて、なぜCT260タイプのスピーカーが大人気なのか?その辺も含めて、CT260 vs CT660 も解説しつつ、がっつりとレビューしてみよー。
●箱の大きさ、、、本体の大きさ。。。
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↑昨年の暮れ。全く予想してなかった、「HT-CT260」の大ヒットを受けて、急遽、CT260レビューブログを書いたときの、写真。
冒頭のCT660の写真と、よーく見比べてみると。結構、箱の横幅が違うのがわかるよね。。。
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↑奥行きも高さも同じ。CT660のほうが、幅だけ8cmほどでかい。
(冒頭に書いた、梱包がカラーになった件。実は、片側だけなのだっ!コスト削減?^^)
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↑それもそのはず、、、CT660のほうが、CT260より、本体幅が9cm大きいのだっ!ちなみに、ウーハーは、、、1.4cm高いだけ。幅、奥行きは同じ。
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↑重量は、、、2kgアップしてるぞ。。。
さて、、、このわずかなサイズ&重量アップが、なにを意味するのか???
●見た目。。。
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↑HT-CT660

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↑HT-CT260
む。。。ぱっと見、大きな違いがなさげ・・・^^;
操作パネル周りが違うのはわかるが、それも、並べて比較すればこそわかる・・・。
というのはあくまで、写真レベル。実物見ると、違いは一発でわかる。
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左:CT260、右:CT660
CT260はいわゆるサランネット仕上げ。CT660は、パンチングメタルによる、高級感な仕上げ。
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↑表示部まわりも、シンプルで高級感ただよう。。。
●操作周りと、インターフェースと、接続と。。。
まずはリモコン。
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左:CT660、右:CT260
スピーカーの切替ボタンがついたのが、とてつもなく、便利さアップでうれしい。
HDMIリンクの製品って、容赦なくHDMIを優先するわけだが。場合によっては、余計なお世話なこともあるわけで。テレビ&テレビスピーカーの組み合わせなんかは、、、まさにそう。なんでもかんでも、テレビスピーカーからの音じゃなくても、テレビの音で十分ってこともあるだろう。そのときは、このボタン1プッシュで、切替ができる。通常、BRAVIAの場合なら、リモコンのオプションボタン押しての操作が必要で、結構めんどくさい。
また、、、購入直後なんかは、音質比較で、パッパッと切替できて、満足感アップだろう!^^
ちなみに、、、切替ボタンの登場により、ナイトモードボタンが、落ちてしまったわけだが。ナイトモード自体がなくなったわけではない。アンプメニューからナイトモードオンにできる。さらに、ちなみに、、、CT260のリモコンで、CT660に向けて、ナイトモードをプッシュすると、、、操作可能♪
と、、、結構な尺をとって書いてしまってるが、HDMIリンクのおかげで、テレビのリモコン操作で、CT660の電源操作&音量操作もできるから、「テレビ視聴」のときは、このリモコンが活躍するケースはあまりないだろう^^;
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↑購入しても、意外と気付かず。そして、気付かないまま使い続ける可能性もありそうな、、、本体の操作ボタン。
CT260には、前面に配置されてた、操作ボタン。
CT660では、排除されたかに思ったが。なんせ、公式サイトにも全然その写真が掲載されてないから^^;確かに、操作する機会が少ないし、いらない気もするが。。。CT660は、六角形本体の頂上から、「反対側へ下る斜面」にボタン類(タッチ式じゃなく、物理キー)がさりげなく配置されてる。この割り切り感、イイ!
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↑インターフェース周り。
端子類は、一カ所に集約ではなくて、お隣どおしで、2カ所にわかれて配置。
HDMI入力×3
HDMI出力(ARC)×1(ARCは、テレビからのオーディオリターン機能)
ステレオミニジャック入力(アナログイン)×1
光入力×1
(端子ではないけど、Bluetoothも対応)
CT260にはなかった、HDMI端子が搭載されているのが最大の特徴。
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すでに、テレビに、HDMI機器がつながっている場合は、それらをCT660につなぎ替える必要がある。。。 (つなぎかえなくても、音が出るケースもあるが、ややこしいので、ここでは説明省略^^;)
HDMIのおかげで、テレビの電源オン→CT660も自動的にオン→切替操作なしでCT660から自動的にテレビの音声がでる。さらに、テレビリモコン音量操作で、CT660の音量が操作できる。
テレビの電源オフにすれば、連動して、CT660の電源もオフになる。
ってことで、CT660の操作は全くしなくても、イイ音が楽しめる。
もひとつ、設置の話。
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本体中心部に設置するスタンドと、三角形のゴム足。これらは、水平設置の時。
30度上向きのときは、左端のゴム足のみを使用する。
こういう気遣いは、、、うれしい!
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↑本体が軽いから、壁掛けも簡単。引っかける程度でOK。
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テレビの前に置くことが多いであろう、CT660。テレビのリモコン受光部を塞いでも、このIRリピーター機能のおかげで、無問題。CT260からの好評の機能。
●NFC&Bluetooth。。。
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オーディオ製品では、もはや、当たり前になりつつある、NFC&Bluetooth接続。
一応、改めて、誤解のないように、おさらいを。
NFCは、、、あくまで、Bluetooth接続を簡略化(セキュリティーレベルは落ちない)するためのツールで、Bluetooth接続が確立した時点で、お役御免。
また、Bluetooth接続を切断するときにも、活躍。
ということで、音楽再生データは、Bluetoothで送信しているってこと。
っていうか、そんな細かい話なんかわからなくたって、かざせば、音が鳴るという、簡単快適さは、、、病みつき。めんどい接続なんかもう、やってられない。
NFC搭載のスマホなら、かざせば、Bluetooth接続。もっかいかざせば切断。
NFC非搭載で、おサイフケータイスマホの場合は、
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sony.easyconnect&hl=ja
↑NFC簡単接続アプリが必要。かざすときに、起動が必須。
NFCもおサイフケータイも非対応の場合も、手動接続OK。
スマホ再生スピーカーとして、買ってもいいくらいだと思う。
CT660付属リモコンで、接続したスマホや、BT機器を操作もできる。
また、、、PS Vitaとか、BT対応ゲーム機をつないでみても、超楽しいぞ!
スマホでゲームしてる人も、CT660で音再生しながらやってみ!びっくりするはず^^
●音質。。。
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↑2つの写真、上下逆になってるのでご注意を^^;
CT260と比べて、ツイーターが追加されてる!
違いは、明らか。数段音質向上しているのが、はっきりとわかる。
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↑ウーハーも、コーンを大口径化し、音質向上。
フツーのテレビ<<<<<<<<<<<<<<CT260<<<CT660
あーだこーだー言うまでもなく、CT260よりはっきりと音質向上しているのは間違いなし。
ってことで、サイズアップ&重量アップは、、、音質向上のためだったのだっ!
●まとめ
HT-CT260 (ソニーストア クーポン使用前価格29,800円 596ポイント)
→手軽に高音質が楽しめる。ウーハーもワイヤレスでとにかくお気軽に設置可能。
HT-CT660 (ソニーストア クーポン使用前価格39,800円)
→HDMI搭載により簡単操作!テレビのリモコンだけでOK。さらなる音質向上。さらに、Bluetooth接続がかざすだけの簡単操作。
っていう、ざっくりなまとめ。
そして、価格差が、、、約1万円。
現在、当店店頭では、全く同数の売れ行き状態。
さぁ、あなたは、どっちを選ぶ?
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